【画像】原口侑子の若い頃が可愛い!バックパッカー時代のエピソードも

【画像】原口侑子の若い頃が可愛い!バックパッカー時代のエピソードも
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テレビ番組『クレイジー・ジャーニー』などで話題の弁護士、原口侑子(はらぐち・ゆうこ)さん。

世界130カ国以上を巡り、各国の裁判を傍聴するという異色の経歴を持つ彼女ですが、「知的で美人」「若い頃も可愛い!」とネット上で大きな注目を集めています。

この記事では、原口侑子さんの若い頃の可愛い画像を紹介すると共に、破天荒すぎるバックパッカー時代の旅のエピソードをご紹介いたします!

今も変わらず美人だけどね!

目次
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【画像】原口侑子の若い頃が可愛い!

原口侑子さんは現在でもお綺麗ですが、若い頃は髪が長く、健康的に日焼けをしています。

アマゾン川でボートに乗る若い頃の原口侑子
引用元:弁護士.jp

画像は20代の頃のものだと思われますが、美しいというよりも、初々しくて可愛らしいといった印象です。

2枚目の画像はこちら!

コートジボワールで髪をブレイズヘアーにしている原口侑子
引用元:弁護士.jp

コートジボワールでの記念写真ですが、ブレイズヘアがとてもお似合いです!

まさにバックパッカーといった感じがする1枚です。

そして最後は、早稲田大学の大学院法務研究科に所属していた頃の原口さんです。

大学生時代の原口侑子
引用元:早稲田大学 大学院法務研究科

先ほどの画像とは、メイクや服装の違いのせいか印象がガラッと変わり、まるでドラマ『リーガル・ハイ』の新垣結衣さん演じる新米弁護士・黛真知子のようです。

最後の1枚はまさに弁護士って感じ!

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始まりは学生時代!バックパッカーになったきっかけ

超エリート街道を歩んできた原口侑子さんですが、実は「弁護士になるよりも先に旅があった」と語っています。

大学時代にアメリカ国内を一人旅したことをきっかけに、1人旅の魅力に目覚めた原口さん。

その後、タイやインドなどのアジア諸国、ヨーロッパをバックパッカーとして回るようになりました。

卒業旅行で訪れた中東では、ビビッドな青い街並みやシーシャ(水タバコ)の香りに包まれた情景が今でも忘れられないそうです。

世界があまりに広すぎて、行けば行くほど行きたい場所が増えると気づき、ここから彼女の終わりのない旅が始まりました。

エチオピア滞在時、日本の弁護士仲間に「エチオピアの裁判ってどうなってるの?」と聞かれて、裁判所を見に行こうと思い立ったんだそう

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破天荒すぎる!バックパッカー時代のエピソード

大手法律事務所(森・濱田松本法律事務所)で弁護士として勤務した後、転職のタイミングを機にふたたび本格的なバックパッカーへと戻った原口侑子さん。

その旅のスタイルは非常にワイルドです。

・現地の人に溶け込む:時には砂浜や荒れ地のテントで現地のローカルな人々と一緒に酒を飲み、笑い、歌いながら眠る生活を送る。

・世界40カ国以上で裁判を傍聴:ただ観光するだけでなく、現地の法と社会を知るためにひたすら裁判所へ足を運ぶ。

アフリカでは、牛49頭の賠償を巡る争いや、日本では考えられない黒魔術裁判など、その土地の文化が色濃く出る裁判を数多く傍聴しています。

東大卒・元四大法律事務所勤務という輝かしいエリートキャリアを持ちながら、バックパック一つで世界の未開の地へ飛び込んでいくギャップが、彼女の最大の魅力となっています。

行動力がハンパない!

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原口侑子のプロフィール

原口侑子さんのプロフィールは、こちらの記事をご覧ください。

学歴にびっくり!

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まとめ

原口侑子さんの若い頃の可愛らしさはもちろん、その美貌の裏にある圧倒的な行動力と知的好奇心こそが、彼女をさらに輝かせている理由でした。

現在はイギリスのロンドン大学東洋アフリカ院(SOAS)で博士課程に在籍し、アフリカの慣習法などを研究している原口さん。

これからも世界を舞台にした彼女の活躍から目が離せません!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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